分類: 物干し金物 室内用物干し金物
商品番号: 1376
商品名: ナスタ(旧キョーワナスタ)室内物干し[天井取付・脱着式・長さ調整]KS-DA104A・KS-DA104AL
メーカー: ナスタ (旧 キョーワナスタ)
品番: KS-DA104A・KS-DA104AL
商品説明:
- 室内物干し- 室内物干金物- 室内物干し金物- 天井付け室内物干し- 天井取り付け室内物干し- 天井吊り室内物干し- 天井付け物干し- 天井物干し- 天井吊り物干し- 取り外し式室内物干し- 脱着式室内物干し- 収納式室内物干し- 収納できる室内物干し- 省スペース室内物干し- 長さ調整 室内物干し- 高さ調整 室内物干し- ポール式室内物干し- 500mm 物干し- 600mm 物干し- 700mm 物干し- 800mm 物干し- 900mm 物干し- 1000mm 物干し- 1m 室内物干し- ロング 室内物干し- 部屋干し- 室内干し- 天井 部屋干し- 天井付け 部屋干し- 雨の日 室内干し- 室内干し 省スペース- KS-DA104A- KS-DA104AL- ナスタ KS-DA104A- ナスタ KS-DA104AL- キョーワナスタ KS-DA104A- キョーワナスタ KS-DA104AL- KSDA104A- KSDA104AL
<【ナスタ(旧キョーワナスタ)室内物干し[天井取付・脱着式・長さ調整]KS-DA104A・KS-DA104AL】>
●片手で簡単取り外し、快適な室内空間を演出します。
●スペースを有効に活用できる天井取付けタイプです。
●ポールを2本設置して、竿を通して使うことも可能です。
●1本入りです。
●ナスタ(旧キョーワナスタ)の屋内物干「KS-DA104A・KS-DA104AL」です。
●天井に取り付けて使用する省スペースタイプの室内物干し・天井付け物干しです。
●片手で簡単にポールを取り外すことができ、使用しないときは付属の収納フックに掛けて収納できます。室内をすっきり使いたい方や、必要なときだけ物干しを設置したい方におすすめです。
●ポールは3段階の長さ調整が可能です。
●**KS-DA104A(スタンダード)**は500・600・700mm、**KS-DA104AL(ロング)**は800~1000mmの範囲で調整できます。
●ポールを2本設置して物干し竿を通すことで、室内干しスペースを確保できます。
●**耐荷重は8kg(1本あたり)**です。
●シンプルなデザインで、リビング・寝室・洗面室・ランドリールームなどの室内物干しにおすすめです。
※本商品は1本入りです。物干し竿を使用する場合は2本必要です。
※屋外では使用しないでください。
※天井の下地は、室内物干しの制限荷重に十分耐えられる強度を確保してください。
※傾斜した天井には取り付けないでください。
※ポールや物干し竿にぶら下がらないでください。
※この商品は取り寄せ商品です。ご注文後、約2~3日後の出荷になります。
建築金物豆知識
「部屋干しすると洗濯物が臭う!」どうすればいい?
雨の日や梅雨の時期、花粉の季節など、
「外に洗濯物を干せない……」
そんな時に便利なのが部屋干しです。
でも、部屋干しすると気になるのが、
「洗濯物のイヤな臭い」
ですよね。
洗濯したばかりなのに、乾いたらなんだか臭う……
実は、部屋干しの臭いを防ぐポイントは、
「いかに早く乾かすか」
なんです。
■ なぜ部屋干しすると臭うの?
洗濯物のイヤな臭いの主な原因は、洗濯で落としきれなかった汚れや皮脂などを栄養にして、雑菌が増殖することです。
洗濯物が濡れている時間が長いほど、雑菌が繁殖しやすくなります。
つまり、
洗濯物が早く乾く
↓
雑菌が増えにくい
↓
イヤな臭いを防ぎやすい
ということです。
■ 部屋干し対策①「風を当てる」
部屋干しで一番大切なのが、風を当てることです。
扇風機やサーキュレーターを使って、洗濯物に風を当てると、水分が蒸発しやすくなります。
ポイントは、
洗濯物の間に風を通すこと。
洗濯物をぎゅうぎゅうに詰めて干すのではなく、できるだけ間隔を空けて干しましょう。
■ 部屋干し対策②「湿気を外に出す」
洗濯物から蒸発した水分は、部屋の中に湿気として残ります。
そこで、
「換気」
も重要です。
窓を開けたり、換気扇を回したりして、湿った空気を外に出しましょう。
ただし、雨の日など外の湿度が高い場合は、窓を開けるよりも除湿機やエアコンの除湿機能を利用した方が効果的な場合があります。
■ 部屋干し対策③「洗濯物を詰め込みすぎない」
洗濯物同士が密着すると、風が通らず乾くまで時間がかかります。
部屋干しするときは、
「アーチ型」
に干す方法もおすすめです。
長い衣類を外側に、短い衣類を内側に配置すると、洗濯物の下に空間ができ、空気が通りやすくなります。
■ 部屋干し対策④「干す場所を選ぶ」
部屋干しは、どこに干してもいいわけではありません。
おすすめは、
「風通しの良い場所」
です。
逆に、
部屋の隅
家具と家具の間
など、空気がこもりやすい場所は避けた方がよいでしょう。
また、カーテンレールに洗濯物を大量に掛けるのも注意が必要です。
カーテンレールは、洗濯物を干すために設計されていない場合があり、レールや壁を傷める可能性があります。
■ 部屋干し対策⑤「専用の物干し場を作る」
「毎日の部屋干しが大変……」
という方には、室内物干し金物を設置する方法もあります。
天井や壁に取り付けるタイプなら、使わない時は収納できるものもあります。
例えば、
「今日は部屋干ししたい」
という時だけ物干し竿をセットすれば、普段は邪魔になりません。
リビングだけでなく、洗面所や脱衣所、ランドリールームなどに設置するのもおすすめです。
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